2016年07月09日

今日7月8日夜 参院選 東京選挙区から出馬の犬丸勝子の オフィシャルサイトがどれも更新できない。

犬丸勝子イヌマルミツカ

犬丸は2012年seesaaブログのこの東京ブログを書き始めたのは「憲法改正反対」のためだった。

だから、それをずっと見てくださってるかたは、それをご存知だ。

だが、今回の犬丸勝子の公約に「憲法改正反対」という文字をダイレクトに書いてなかったことに気づいた。

そこで、書き込もうとしたが、サイトが見当たりませんと出る。この公約のサイトはjimdoというクラウド型のサイトだ。

便利だが、今年の3月に作ったサイトだが不具合ばかり。

そして、本日はサイトが見当たらないときた。

また、もう一つの犬丸勝子のオフィシャルサイトはあの因縁のレンタルサーバーのサイトだ。

このサイトのレンタルサーバー会社からやっと連絡が来た。

正式な手続きをすれば妨害者の情報を知らせてくれるとのことのようだ。

やれやれと思っていたところ、また、サイトの不具合だ。

サイトに書き込みをしてUPはじめると、どのくらい待っても上がらない。

サイト更新ができない。

このサイトに書き込んだことは

「本日選挙戦が静かになってきた。票固めに入り、組織が締め付けを厳しくしたのか。この後は、誰々優勢とマスコミが一斉にニュースにし始める。そして、最後にはお決まりの開票前にNHKの「当選確実」のニュース。毎回同じパターン。日本国憲法は「個人の投票」を保障しているが「組織選挙」は保障していない。むしろ、組織選挙は日本国憲法では違憲である。そして、次々と繰り出す、マスコミと

一部の選挙屋のコラボで日本は正しい選挙が行われなくなってしまった。これはまさに不当な選挙だ。こんなばかばかしい選挙をいつまで続けるのかと言うようなことを書いてサイトを更新しようとしたが今もまだ、一枚のJPGの画像のところで同じ動作を繰り返しているだけだ。

この間に、馬鹿騒ぎをしている候補者がいる。

このバックには昨年の年末に、会ったあの陰謀論者たちだろう。

犬丸は何も知らずに、紹介された。

しかし、犬丸とは全く違う世界の人たちだった。

二度と出会うことは無いと思う。

この陰謀論者たちは国際的な大きな組織のようだ。

国民はこれに騙されるのだろうか。

それにしてもどうしようもない。

ネットでしか情報を発信できない犬丸にとってこのような状況が続くことは!

でも、ここで、やけになってもしかたがない。

これで、終わる訳ではないから。

皆様、よろしくお願いします。

posted by 東京92 at 00:16| Comment(5) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月06日

当選したい!東京ブログの犬丸勝子は参院選 東京選挙区から立候補しています。出遅れでポスター看板31番にポスターはありません。

犬丸勝子イヌマルミツカ

1、2016年7月10日投票の参院選に東京選挙区から犬丸勝子が立候補しています。

今回の立候補は締め切り間際に手続きを済ませるというきわどい立候補でした。

立候補するには300万円を法務局に供託しなければなりません。

そのお金を準備するのがやっとでした。

ポスター作るお金、貼ってもらうお金は準備できませんでした。

だから、犬丸勝子の本来ポスターを貼るべき場所は、ポスター看板は31番ですが、空白のままです。

でも、有志の方が自作のポスターを貼ってくださっています。

感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。

自民党、公明党、民進党や山本太郎と生活の党等などの既成政党から立候補する候補者や後押しされている候補者は

「政党助成金」が税金でまかなわれているためポスター一枚から無料で選挙に出ることができます。

一方、犬丸のように今の政治はおかしいと言って、単独で立候補すると、供託金300万円からポスター代他すべて

自分の私費を出さなければなりません。

そして、マスコミも税金を使う既成政党から推される候補者だけしか記事にしません。

既成政党から立候補するのと、既成政党以外から立候補するのではこんなに不公平があります。

こんなに不公平だらけでいいのでしょうか?

2、選挙自体、こんなに差別的で、不当な差をつけ、不公平を続けているのに、既成政党の議員達はこれに対して全く

改正しようとはいいません。

それどころか、税金で何でもかんでもしたい放題できるから、与野党そろって、国民を苦しめる法律を作り、管理し、いいことは何もしないようになっています。

今回から18歳から選挙権があります。

大学生に調査したところ、52%が無党派層です。

現政府の支持も不支持のほうが増えています。

つまり、大学生の過半数は既成政党を支持していないわけです。

だから、選挙に行かない人が増えています。

ところが、この無党派層の中に、政治を志す人もいるでしょう。

そのとき、既成政党を支持していなくて、単独で、既成政党以外から出馬したら当選するでしょうか?

まず、立候補の資金を自分で準備しなければいけません。

次に、マスコミが報道しません。

しかも、選挙の広告も新聞は「検閲」があり、自分の思う通りのことは書けません。

こんな中で、投票する国民が、まるでAKBの選挙のように、マスコミが言う候補者だけに投票するとしたら、

志をもった無党派の候補者は当選しません。

結果的に、政治をする議員は、選挙に税金が潤沢に使え、マスコミが応援する自民党、公明党、共産党、民進党、おおさか維新、山本太郎と生活の党等の関係者しか当選しないし、また、その辺りの関係者しか立候補しません。

3、この選挙のやり方でも、当選した議員達が、国民の利益になる政治をすればこの選挙制度に文句は言いません。

しかし、現在を見るとどうでしょう?

ある人はアベ政権になって全く良いことが無いと言います。でも、アベ政権になる前は「民主党」だったのです。

民主党政権になって、多くの人が「自民党よりも悪い」と、そっぽを向き、民主党は支持を大きく失いました。

今度は、自民党公明党の政権に不支持が広がっています。

では、今度は民進党やその辺りに投票するのですか?

それとも、だれに投票しても同じと言って、投票に行かないのですか?

この繰り返しで、いいのですか?

4、犬丸も無党派でした。

誰が政治しても同じという気持ちでした。

でも、近所の付き合いのある議員さんから、自民党の行列のできる法律相談という番組だったでしょうか?そこに出演してた丸山弁護士を入れてほしい」と言われ、番組ではいい感じの人でしたから投票してしまいました。

ところが、その後、憲法改正賛成派で、しかも、その恐ろしい憲法改正に携わっている人というのを知りました。丸山弁護士に投票したことを後悔しました。

それからです。犬丸が大きく変わりました。

今までは、憲法という柱があり、これは絶対変わらないから、今の日本国憲法には「自由、平等、民主主義、平和主義、人権」などが規定され、この範囲でしか政治をやってはいけないという縛りがあるから、どの正当になっても大きく悪い政治になることは無いと思って、政治に無関心でいられました。

ところが、政治を縛る今の憲法を既成政党の政治家達が壊そうとしています。それは目前です。

この憲法を壊そうとしているのは自民公明お維新だけではなく、非常事態宣言については、野党も概ね賛成しています。

この既成政党に任せていたら、今の憲法の「自由、平等、民主主義、平和主義、人権」の柱が全部壊れてしまいます。

そうしようと手ぐすね引いて待っているのですから。

それは、民進党の枝野氏の記事からもはっきりわかります。

もう今までの感覚では自分の身を守れないところまできています。

5、既成政党とそん関係者は、国会でマスコミが喜ぶパフォーマンスはしますが

それが、国民にとって何でしょ?

戯けやお笑いは、国会ではなく、よしもとやテレビでやればいいのです。

国会でお笑いやパフォーマンスはいりません。

6、国会に必要なのは「国民による、国民の、国民のための政治」です。

この3つが全部そろって初めて民主主義です。

今の国会、この3つが全くそろっていませんよね。

この3つをそろわせ、真に国民に利益をもたらす政治にするには

この3つを全く行わない既成政党を根こそぎ退治することが必要なのです。

そのためには、みんな選挙に出ましょう

投票する権利と立候補する権利の両方が国民にはあるのです。

でも、皆さんは「立候補する権利」を全く頭においていない。

その立候補する権利が国民にはあるということを全く頭にない人は

民主主義を知らないです。

7、この立候補をする権利が国民には当然ある思うようになったとき、この国の選挙と政治がいかにおかしく、民主主義ではなく、国民を主権者と思っていないかということに気づき

私と同じように「不当で不公平な選挙」を改革しなければと叫ぶようになるでしょう。

また、この既成政党だけが得をするこの不公平な選挙制度では

格差社会は更に大きくなり、ある一定のところを過ぎると、格差社会は止めどなく広がり

国民各人は落ちるところまで落とされるでしょう。

そのとき、誰も助けてはくれません。

8、犬丸勝子は当選したい。選挙に出る目的は「当選」です。

既成政党でない、自分の政治団体で立候補した犬丸勝子が当選したいと思うことがおかしいことですか?

マスコミが記事にする候補者に投票する人は過去の犬丸勝子と同じ間違いをおかしているのです。

自分の首を絞める候補者に投票してはいけません。











posted by 東京92 at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月19日

麻生太郎氏「90歳で老後心配、いつまで生きてるつもりだ」という発言をお子様は真似しないで下さい。

犬丸勝子イヌマルミツカ


また、また、独裁政府の一人である麻生さんが
信じられない発言をした。


「・・・いつまで生きてるつもりだ」とは、
どういうことだろう。

今では100歳を超えている人は、
確か1万人を超えている。

素晴らしい長寿の国。

戦争が無い、平和な国だから長生きできる。
長寿は平和の恩恵。

そうか、麻生さんは平和が嫌いだから
「平和憲法無くしたがってる」ね。
また、戦争は武器造って儲かるし、
その武器で老人ホームに爆弾落とせば
一気に90歳過ぎのお年寄りはいなくなる」。
戦争できることは麻生さんのお望み通りって訳だ。

でも、この「・・・いつまで生きてるつもりなんだ」
という言葉は、まるで年をとると生きていてはいけない」
と言う意味にとれる。
麻生さんのような権力構造の中にいる人の発言は
人の心理面行動面に強く影響を及ぼす。

とすると麻生さんを信頼する高齢者は
「なるほど、我ら老人は生きていてはいけない。
自分で自分の命を絶たねば」と思い自殺する人もいるかもしれない。
とすると、
この麻生さんの発言は
「他人(高齢者)に自殺を「決意」させる犯罪、
いわゆる、日本国の90歳以上の高齢者全員に対する自殺教唆」
ともとれる刑法犯的発言なのである。

それにしても、
麻生さんは情けない国会議員、大臣、大人、男、人間である。
失われた日本のそれ以前だったら、
国民がこの麻生さんは政治生命を奪っていただろう。

ところが、何度も、このような信じられない発言を繰り返しても
、麻生さんの地位は安泰である。
なぜ、今の大人達は麻生さんを自由奔放にやりたい放題させるのか。
この日本は今の大人が情けない!ということだろう。
犬丸は大人として実に悔しい。
だから、6年前から、遅くはなったが、
そのことに気づき「政治、選挙の活動」をしている。
今から前途ある子供達は、
この失われた日本で威張っている情けない75歳の麻生太郎さんを
決して見習ってはいけません。
犬丸と一緒に政治家になって、世直しして欲しい。

posted by 東京92 at 15:59| Comment(3) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする